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高音質設計

大口径50mmドライバーを搭載し、振動板の材料・形状の最適化を図り低域のレスポンス向上と高域の共振を抑えることでタイトな低域と伸びやかな高域再生を実現し、確実なモニタリングをサポートします。また、ケーブルグランド線をLRそれぞれ独立した4芯構造ケーブルとハウジング上部にバスレフ方式のチャンバーを搭載しています。

DJに最適な音質を実現
多くのプロフェッショナルDJに愛用され、現行フラグシップモデルの HDJ-2000MK2 をベースに新開発した大口径50mmドライバーを搭載し、振動板の材料・形状の最適化を図り低域のレスポンス向上と高域の共振を抑えることでタイトな低域と伸びやかな高域再生を実現し、確実なモニタリングをサポートします。

高音質を追求した4芯構造ケーブルを採用
ケーブルグランド線をLRそれぞれ独立した構造にすることで、従来モデルよりも左右のチャンネルセパレーションが改善され、空間再現性が向上しています。

高い遮音性と低域のレスポンス向上を実現するバスレフチャンバー
ハウジング上部にバスレフ方式のチャンバー(空気室)を搭載することで、高い遮音性と低域のレスポンス向上を実現しています。