2017年2月28日
DJM-450 ファームウェア&ドライバソフトウェア更新
DJM-450 ファームウェア更新(Ver.1.02)
- 新規
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マルチチャンネル出力に対応していないPCアプリケーションを使用して楽曲を再生した場合に再生音をミキサーのどのチャンネルに入力するかを選択できる機能を追加。 PC設定ユーティリティアプリケーションの”MIXER INPUT”タブ内にて入力チャンネルの選択が可能
この機能を使用するためにはドライバソフトウェアも最新にする必要があります。
- DRIVER FOR WINDOWS : Ver.1.102 以上
- DRIVER FOR MAC YOSEMITE : Ver.1.1.2 以上
- DRIVER FOR MAC SIERRA AND EL CAPITAN : Ver.2.1.2 以上
※rekordbox等マルチチャンネル出力に対応しているPCアプリケーションを使用した場合は選択機能は無効となり、PCアプリケーション側の設定が有効になります。
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- 修正
- クロスフェーダー両端におけるカットラグ設定値の誤差を修正。
- EQ CURVEをISOLATORに設定しているとき、EQ/ISOツマミの操作で微小なノイズが発生する不具合を修正。
DJM-450 Windowsドライバ更新(Ver.1.102)
- 新規
- Windows 10用とWindows 8.1 / 7用のドライバのインストーラーを統合しました。
- PC設定ユーティリティアプリケーションの”MIXER INPUT”タブ内にて入力チャンネルの選択が可能になりました。
- この機能を使用するためにはファームウェアも最新にする必要があります。
- 詳細はファームウェア Ver.1.02 の変更内容をご覧ください。
DJM-450 Mac Yosemiteドライバ更新(Ver.1.1.2)
- 新規
- PC設定ユーティリティアプリケーションの”MIXER INPUT”タブ内にて入力チャンネルの選択が可能になりました。
- この機能を使用するためにはファームウェアも最新にする必要があります。
- 詳細はファームウェア Ver.1.02 の変更内容をご覧ください。
- PC設定ユーティリティアプリケーションの”MIXER INPUT”タブ内にて入力チャンネルの選択が可能になりました。
DJM-450 Mac Sierra/El Capitanドライバ更新(Ver.2.1.2)
- 新規
- PC設定ユーティリティアプリケーションの”MIXER INPUT”タブ内にて入力チャンネルの選択が可能になりました。
- この機能を使用するためにはファームウェアも最新にする必要があります。
- 詳細はファームウェア Ver.1.02 の変更内容をご覧ください。
- PC設定ユーティリティアプリケーションの”MIXER INPUT”タブ内にて入力チャンネルの選択が可能になりました。