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: ソフトウェア&ファームウェア更新情報

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Firmware Update

  • DJM-900SRT firmware Mac
  • バージョン
    1.13
  • 更新日
    2016/11/15
  • 詳細

    ファームウェアとは、DJ MIXER内部のシステムソフトウェアです。
    バージョンの確認方法及びアップデートの手順については、ファームウェア アップデート手順書をごらんください。

    Ver.1.13 変更内容
    [修正]
    • スタンバイ状態で、[LFO FORM(WAKE UP)]ボタンを押しても、スタンバイ状態を解除できないことがある問題を修正しました。

    macOS v10.12をご利用のお客様へ
    アップデートツール(DJM900SRT_vxxx)をダウンロードフォルダで実行すると、
    「アップデートファイルがないか、壊れています_I4」と表示され、正常にアップデートできません。
    アップデートツール(DJM900SRT_vxxx)をデスクトップへ移動またはコピーしてから実行してください。

    Mac OS X 10.8以降をご利用のお客様へ
    Mac OS X 10.8(Mountain Lion)以降では、OSの仕様によりセキュリティが強化されています。
    そのため、弊社ホームページからダウンロードしたドライバーソフトウェアやファームウェアをインストール、あるいはアンインストーラーを実行しようとすると、
    「""XXXXX""の開発元を確認できないため、開けません。」とメッセージが表示され、インストールやアンインストールができないことがあります。
    その場合は、以下の方法でファイルを開き、インストールやアンインストールを行ってください。

    1. Finderを開く
    2. キーボードの[control]キーを押しながらダウンロードしたファイルをクリック(またはマウスを右クリック)し、表示されたメニューから[開く]を選択する。
    3. 表示された画面から[開く]を選択する。
    4. 表示された画面の指示に従い、インストールを進める。

Drivers

  • DJM-900SRT driver for Mac
  • バージョン
    1.4.0
  • 更新日
    2020/01/28
  • 詳細

    DRIVER FOR MAC

    ドライバソフトウェアはお使いのDJMをコンピュータに接続するためのソフトウェアです。
    取扱説明書もあわせてダウンロードいただき、ドライバソフトウェアのインストール前にご一読ください

    ver. 1.4.0 変更内容
    [修正]
    • Serato DJ ProのSETUP内にあるAudioタブで、DECK SETUP機能が正しく動作しない不具合を修正。
    [改善]
    • macOS Catalina 10.15のセキュリティ強化(Apple社の公証)に対応しました。

    Open source notice (APSL) :
    このソフトウェアは、Apple Public Source License Version 2.0 ("APSL")でライセンスされたオープンソースソフトウェアを含んでいます。APSL適用ソフトウェアのソースコードはこちら(英文)で公開しています。
    This software includes open source software codes licensed under Apple Public Source License, Version 2.0 ("APSL"). The machine readable copy of the corresponding source code is available here.

  • DJM-900SRT driver for Windows
  • バージョン
    1.300
  • 更新日
    2018/02/27
  • 詳細

    DRIVER FOR WINDOWS

    ドライバソフトウェアはお使いのDJMをコンピュータに接続するためのソフトウェアです。

    取扱説明書もあわせてダウンロードいただき、ドライバソフトウェアのインストール前にご一読ください

    ダウンロードしたファイル"DJM900SRT****exe.zip"を解凍してください。解凍すると次のファイルがあわられます: DJM-900SRT_****.exe

    音が出ない、またはrekordboxを操作できない場合、こちらの手順を確認してください。

    Ver.1.300 変更内容
    [新規]
    • Serato DJ Proに対応しました。
    • Windows 10用とWindows 8.1 / 7用のドライバのインストーラーを統合しました。

    [修正]
    • 安定性の向上とその他の不具合の修正を行いました。

    最新のOS対応情報はこちら

    Microsoft Windows 10 / 8.1 / 8 へのインストールについて

  • DJM-900SRT driver for Mac El Capitan or later
  • バージョン
    1.1.1
  • 更新日
    2016/10/04
  • 詳細

    DRIVER FOR MAC EL CAPITAN OR LATER

    ドライバソフトウェアはお使いのDJMをコンピュータに接続するためのソフトウェアです。
    取扱説明書もあわせてダウンロードいただき、ドライバソフトウェアのインストール前にご一読ください

    Ver.1.1.1 変更内容
    [修正]
    • Serato DJ ProのSETUP内にあるAudioタブで、DECK SETUP機能が正しく動作しない不具合を修正。
    このアップデートによる各ソフトウェアのバーションは下記となります。
    • ユーティリティ バージョン   :1.1.0
    • ドライバ バージョン           :1.1.0
    • DLL バージョン                :1.3.1

    各ソフトウェアのバージョンは設定ユーティリィティーの[About] タブにより確認することができます。
    ※設定ユーティリティーにつきましては取扱説明書をご覧ください。

    最新のOS対応情報はこちら

    High Sierra 10.13以降のOSにドライバーソフトウェアをインストールする際の注意事項

    お使いのMac OSがv10.10 もしくは古いバージョンの場合は、DRIVER FOR MAC YOSEMITEを使用ください。

    Serato DJ Pro のEl Capitanとの互換性に関しては、Serato社webサイトを確認ください。

    Mac OS用のドライバソフトウェアをダウンロードしてください。
    ダウンロードしたファイル中の[DJM-900SRT_AudioDriver.pkg]をダブルクリックし、画面の指示に従ってインストールしてください。

    インストール時に「Kernel Extension の開発元を確認できません」というエラーメッセージが表示された場合は、OKボタンをクリックし、ダイアログを閉じてください。

    Mac OS X 10.8以降をご利用のお客様へ
    Mac OS X 10.8(Mountain Lion)以降では、OSの使用によりセキュリティが強化されています。そのため、弊社ホームページからダウンロードしたドライバーソフトウェアやファームウェアをインストール、あるいはアンインストーラーを実行しようとすると、「"XXXXX"の開発元を確認できないため、開けません。」とメッセージが表示され、インストールやアンインストールができないことがあります。その場合は、以下の方法でファイルを開き、インストールやアンインストールを行ってください。

    1. Finderを開く
    2. ダウンロードしたdmgファイルをダブルクリックします。
    3. キーボードの[control]キーを押しながらpkgまたはappファイルをクリック(またはマウスを右クリック)し、表示されたメニューから[開く]を選択する。
    4. 表示された画面から[開く]を選択する。
    5. 表示された画面の指示に従い、インストールまたはアプリケーションの実行を進める。

    Open source notice (APSL) :
    このソフトウェアは、Apple Public Source License Version 2.0 ("APSL")でライセンスされたオープンソースソフトウェアを含んでいます。APSL適用ソフトウェアのソースコードはこちら(英文)で公開しています。
    This software includes open source software codes licensed under Apple Public Source License, Version 2.0 ("APSL"). The machine readable copy of the corresponding source code is available here.

  • DJM-900SRT driver for Mac Yosemite
  • バージョン
    1.0.1
  • 更新日
    2015/11/18
  • 詳細

    DRIVER FOR MAC YOSEMITE

    ドライバソフトウェアはお使いのDJMをコンピュータに接続するためのソフトウェアです。
    取扱説明書もあわせてダウンロードいただき、ドライバソフトウェアのインストール前にご一読ください

    最新のOS対応情報はこちら

    Mac OS用のドライバソフトウェアをダウンロードしてください。
    ダウンロードしたファイル中の[DJM-900SRT_AudioDriver.pkg]をダブルクリックし、画面の指示に従ってインストールしてください。

    インストール時に「Kernel Extension の開発元を確認できません」というエラーメッセージが表示された場合は、OKボタンをクリックし、ダイアログを閉じてください。

    Mac OS X 10.8以降をご利用のお客様へ
    Mac OS X 10.8(Mountain Lion)以降では、OSの使用によりセキュリティが強化されています。そのため、弊社ホームページからダウンロードしたドライバーソフトウェアやファームウェアをインストール、あるいはアンインストーラーを実行しようとすると、「"XXXXX"の開発元を確認できないため、開けません。」とメッセージが表示され、インストールやアンインストールができないことがあります。その場合は、以下の方法でファイルを開き、インストールやアンインストールを行ってください。

    1. Finderを開く
    2. ダウンロードしたdmgファイルをダブルクリックします。
    3. キーボードの[control]キーを押しながらpkgまたはappファイルをクリック(またはマウスを右クリック)し、表示されたメニューから[開く]を選択する。
    4. 表示された画面から[開く]を選択する。
    5. 表示された画面の指示に従い、インストールまたはアプリケーションの実行を進める。

    Open source notice (APSL) :
    このソフトウェアは、Apple Public Source License Version 2.0 ("APSL")でライセンスされたオープンソースソフトウェアを含んでいます。APSL適用ソフトウェアのソースコードはこちら(英文)で公開しています。
    This software includes open source software codes licensed under Apple Public Source License, Version 2.0 ("APSL"). The machine readable copy of the corresponding source code is available here.

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