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Anti-static slipmat (bakibaki)

Accessories

Don't let it slip

世界中のDJに支持され、スクラッチをするDJにとって欠かせないDr.Suzuki製のスリップマットを採用しました。世界で活躍するライブペイント・デュオ”DOPPEL”のBAKIBAKI氏によるBAKIBAKI模様とコラボレーションしたモデルです。

コラボレーションアーティスト

bakibaki-ph

BAKIBAKI / 山尾光平
アーティスト兼プロデューサー。1978年大阪生まれ/東京在住。 2001年京都市立芸術大学在学時にライブペイント・デュオ”DOPPEL”を結成し、クラブカルチャーでの活動から NIKE/SONY/FACEBOOKなど様々な企業とのコラボレーションを果たす。2007年からのソロ活動開始後は、自身のシグネチャーである"バキバキ模様”を武器に全国や世界各地に 壁画やライブペイントで足跡を残し、和にもモダンにも解釈できるその図案は伝統的な京表具とのコラボレーションや増上寺光摂殿の襖絵などを手がけている。 また主宰しているプロダクション“ARAHABAKI”では、ライブペイント・バトルの全国大会 ”Live Paint DOJO“や、子供とのワークショップなど日本のストリート・カルチャーの社会的地位向上と世界への発信を目指し活動の幅を広げている。
http://www.yamaokohei.com/
http://arhbk.jp/
http://lp-dojo.info/

デザインについて

「BAKIBAKI 模様は絵画ではありません、ただのサインです」 これは作家自身の言葉ではないのだけれど、そう捉える方が本質に近づける気がする。 自己表現の最も単純な形としてサインがある。契約書の署名から、色紙に書くサイン、あるいは建物の壁などにするタギングまで。 前の 2 つと違って、3 つ目は意図的なログ付けだ。それは動物のマーキングと同じなの かもしれないけれど、後から振り返った時にまた別の意味を持って来る。 ――人類史の足跡ともなり、あるいは未来の人間は何かのメッセージと受け取るかもしれない。 BAKIBAKI というログは、時を超えて何に化けるのだろう。全国各地を飛び回る作家とともに、至るところに残される。 終わらない金太郎飴のようなシークエンス。

テキスト/長谷川かわ子

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